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仮性包茎

仮性包茎とは、普段は亀頭が包皮に包まれて露出してないが、自由に剥けて完全に亀頭が見える状態の包茎。たぶん、包茎の中でももっとも多いタイプではないでしょうか。

包茎の中でも最も多いタイプ

かくいう自分がこの仮性でした。正直言って、手術しなくても特にデメリットはないです。普段の生活で困ることは全然無いし、セックスも普通にできるし、包皮は剥けるので清潔も保てますから。

ただ一点あるとすれば、コンプレックス。これに尽きます。自分が手術した理由も100%そうです。手術後は何か妙な自信がついて、心なしか背筋も伸びている気がします(笑)。

だから自分の気持ち的にまったく気にしないのであれば、別に手術しなくてもいいです。

むしろ、ヘンなクリニックで安易に手術に踏み切ると、逆にタイヘンなことになってしまうこともあるらしく…。

聞いた話では、以下のような聞いただけで身の毛もよだつ恐怖の手術失敗談の数々が。

  • 「皮を切りすぎて勃起時に皮が突っ張ってしまったり、出血したりしてしまう」
  • 「感覚がにぶくなってしまった(皮に神経の末端があるとか)」
  • 「傷跡が醜く、ツートンカラーになってしまった」
  • 「皮と亀頭の皮膚が癒着してしまった」
  • 「EDになってしまった(これは精神的な理由も大きいですが)」

怖っ!思わず股間がキュッとなりますね。

こんなことにならないためには、やはりしっかりしたクリニック選びが重要。コンプレックスを克服しようと手術して、より悪くなるなんて洒落にも笑い話にもなりません!

包茎クリニック比較」ページを参考に、信頼できるクリニックで手術するべきです。

 
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